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新型PSP購入! 
2007/09/25 ( Tue ) 18:22:23
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5日前無事に新型PSPのアイス・シルバーとワンセグチューナーを手に入れられましたb

んで、早速ブログに載せようと新型PSPとワンセグチューナーの写真撮影会を一人で開きました。
でも量が結構あるのでPCが起動してくれないことにはなかなか載せるのが困難です・・。
なのでいつになるか分かりませんがまた後日PCが起動したら写真は載せたいと思います。


今回は新型PSPの手にするまでの経路を一挙紹介します。

続きからどうぞー。

追記
少々続きを書くのに時間かかりそうなのでもうちょっと待ってくだしあ^^;

追追記
21日から4日もたってしまってすみません・・・。
A Strangerが新型PSPを入手するまでの冒険

さてさてまずは家を出て近くのヤマダの家・・じゃなくてヤマダ電機にLet's go!

近いので自転車でこいでこいでこぎまくっていった。

道中は特に面白いこともなく普通に到着。

着いたらすぐにポイントマッシーンにカードを入れる。これ常識。
当たるか・・当たるか?!
まずベルのマーク。次は・・ヤマダのマークorz
少しは期待させてくれてもバチは当たらないぞマシーン!

まあ帰りがある!
と気を取り直してゲームがおいてあるコーナーへ。

まず目に入るのがDS。
ケッと視線を送り一直線に新型PSPの場所に。
そこには綺麗に新型PSPが展示されていた。
まず売り切れてないか確認。
よかった売り切れていないようだ。
安心したのも束の間、そこで少し私は戸惑った。
シルバーに決めていたはずなのにそこで見たブラックが異様に美しかったからだ。
どうするか迷ってるうちにブルーもいいなと思いだしてしまって即買おうにも買えなくなった。
悩み悩んだ末、この場合一番はじめのがイイだろうと思いシルバーにすることにした。

そしてレジへ。
レジには女の店員がいた。
私は聞く。

「PSP-2000のシルバーありますか?」

女店員は言う。

「PSP-2000・・・ですか・・?」

少し戸惑ってるようだ。そのくらい把握しとけよ。

その女店員は隣にいたベテランそうな女店員2に聞く。

「あのPSP-2000は・・・」

そこまでいうと女店員2は、

「あ、えっと、ここ。」

とPSP-2000の場所を指さした。

さすがベテラン。ちゃんと把握しているな(´、ノ`)フム

そこからシルバーをとりだした女店員は、

「こちらでよろしいですか?」

私は、

「はい。」

そして無事購入。

しかしこのあとあの女店員2がちょっとした問題を起こす。

それはちょっと置いといて、なぜ同時にワンセグチューナーを買わなかったかというと、そうもうお分かりのようにポイントを使うためだ。
先に値段が高いほうを買っておき、そこでつけられたポイントでワンセグチューナーをより安く買うのだ。
我ながらせこいかつ巧妙な手口だ(  ̄ー ̄)ニヤリ

さてさすがに購入後すぐに注文すると変な人と思われるので、あたりをしばらく見ることにした。

そしてまた新型PSPが展示されてるところへいくと、一人の男性が、同じように新型PSPをみていた。
そしてさらにそこにその人の母親らしき人が。
するとその男は、思いついた風に

「これこれ!買ってよ。」

母親は、

「あ?これかい?」

といった。けどそのあとすぐにどっかにいった。
なにがしたかったんだろうと思いながら、私は、ワンセグチューナーを注文しに再びレジへ。

今度そこにいたのはあの女店員2だった。
お、今度はスムーズに買えるかなと考えつつ、

「あのワンセグチューナーありますか?」

と聞く。

すると女店員2は、

「PSP用のワンセグチューナーですか?ちょっとまってください。」

タタタタタタッ・・・

どうやら探しに行ったようだ。意外に時間がかかりそうだ。

しばらく待って女店員2は戻ってくると、近くにいた男店員に、

「ワンセグチューナーってどこでしたっけ?」

と聞いた。知らないんかい!と心の中でつっこんだ。

すると男店員は何かその女店員2と話したあと、周辺機器コーナーを指差した。
そしてそのまま女店員2は周辺機器コーナーへ向かっていった。

時間かかるなぁ・・・と思いつつ待っていたら、女店員2がやっと戻ってきた。
やっと買って帰れる・・・かと、思ったら、今度はレジの横に置いてあるダンボールあたりを捜索しだした。
なかったんかい!と思いッキり心の中でつっこんだよ。
そしてようやくワンセグチューナーを見つけて戻ってきた。
まあ一瞬、「ないようですね。」とか言われて帰るハメになるかと思ってたんで一応購入できると分かったから安心した。

しかーーーし!その女店員2はそこで、こう言った。

「あの、この辺ではいま全然ワンセグが見れないんですけどそれでも買いますか?」

は?
さんざん待たせてそれかい。
てか、見れないってお前試したのか!?
大体、例え見れなくても、もっているだけでいいんだよ!そのうち対応するかもしれないし!

と、待つ時間が長くてイライラしていた私は心の中でそう叫びながら、思いッキり、

「はい!いいです!」


と言ってやった。
女店員2は一瞬、(え・・・?)みたいな顔したがキニシナイ!
そしてワンセグチューナーもやっと購入できると思ったら、袋にワンセグチューナーをいれたあと最後っ屁に女店員2がちょっと無愛想な感じで、

「あの、テレビが見れないととかでの返品はききませんので。」


といって袋を渡した。うん、なんて感じが悪いんだ。


「死んじゃえ♪」


と言いそうになったが、心の中になんとか抑えた。


さあ、帰って撮影会しようと晴れて帰ろうとしたら、あの新型PSPをみたあとどこえともなく消え去った男とその母親がレジにいて、そこで男は、

「アイス・シルバーください。」


といっていた。

結局買うのかい!と最後のつっこみをして、同時に「シルバーがやっぱり人気化か・・・買ってよかったな。」と安心して、帰路についた。

こうして、私の新型PSPを手に入れるまでの冒険は幕を閉じるのであった。
チャンチャンッ♪
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テーマ:PSP - ジャンル:ゲーム

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